

- 静かな場所にいると、耳鳴りが目立つ
- 「キーン」という音が続いている
- 耳鳴りが気になって眠りにくい
- 「慣れるしかない」と言われたが、辛さが残っている
- この状態が続くのではないかと不安になる
- 薬を飲んでも変化を感じにくい
- ストレスが溜まると耳鳴りが強くなる
- 耳が詰まったように感じる
どれか1つでも当てはまったら
ご相談ください
“そら鍼灸院” は、
耳鳴りのご相談をお受けしています
耳鳴りについて、
当院が大切にしている考え方
耳鳴りは目に見えない分、不安が大きくなりやすい症状です。
「いつまで続くのか分からない」「周りに分かってもらえない」
そう感じるのは、とても自然なことです。
当院では、耳鳴りを「音だけの問題」として扱いません。
症状が強くなるきっかけや、背景にある負担を一緒に整理し、回復に向かいやすい状態をつくることを大切にしています。
なお、急な難聴・強いめまい・片側だけの強い耳鳴りなどがある場合は、まず耳鼻咽喉科で検査を受けてください。
そのうえで「病院の治療と並行してできること」を探したい方は、ご相談ください。
当院に来院された方のうち、突発性難聴・耳鳴り(突発性難聴の7~8割は耳鳴りを訴えるため同じ項目として集計)の方は全体の36.8%に及びます。
耳鳴りってどんな病気?
耳鳴りとは、「明らかな体外音源がないにも関わらず感じる異常な音感覚」のことを言います。
それが3ヶ月以上続いていると慢性耳鳴りと定義されます。

耳鳴りの原因とは?
多くの原因があるのですが、体の中に何かしらの音源がある場合、病気、気圧の変化、そのほかの体調不良など、さまざまです。
以下の病気に伴って耳鳴りが起こります。
| 突発性難聴 | 急に聞こえが悪くなるとともに耳鳴りが起こることがある。 |
|---|---|
| メニエール病 | 内耳の内リンパ嚢が水ぶくれを起こす。回転性のめまい、難聴、耳鳴りが起こる。 |
| 中耳炎 | 中耳の炎症によって耳鳴りが生じることがある。 |
| 耳硬化症 | 中耳の骨が動きにくくなることで耳鳴りが起こることがある。 |
| 聴神経腫瘍 | まれに、聴神経にできた腫瘍が耳鳴りの原因となることがある。 |
| 耳垢栓塞 | 耳垢が詰まることで炎症が起きてしまう。 |
病気を疑う場合は放置せず、すぐに耳鼻咽喉科を受診することが大事です。
耳鳴りを放置すると適切な処置の時期を逃してしまったり、脳が過剰に反応を起こしてしまうためです。
こういったことを踏まえると、耳鳴りは耳だけの問題ではなく、体全体からの送られるサインだといえます。
耳鳴りはすべての人にある?
電車がトンネルに入ったとき、飛行機に乗ったとき、疲れたとき、ストレスがかかったとき「キーン」という音を感じたことはないでしょうか?
これは急な気圧の変化や自律神経のバランスが悪くなったことによって作り出された音です。
一時的なものは誰でも経験があると思います。
つまり、健康な人でも耳鳴りは起こる、ということです。
音は外から空気の振動として耳の中に入りますが、電気信号に変換する際、外から入る音以外の音も作り出されるためです。

耳鳴りはすべての人にあるのですが、それを感じるのか、感じないのかというのが大きな違いです。
気になるか、気にならないか、とも言えます。
気になると余計に気になるという悪循環になってしまうのです。
耳鳴りを招く背景因子
耳の病気以外にも耳鳴りを招く背景因子がわかっています。
「耳鼻咽喉科で調べてもらったけど異常はなかった。でも耳鳴りはしている」
こういったお悩みがある方は、以下の背景因子を確認してみてください。
当院へ耳鳴りのご相談をされる方の中で、「何も思い当たるものはなかったです」というケースこれまで一度もありません。
1つ1つは大したことないことのように思えるかもしれませんが、慢性化している、3つ以上重なっている、などがあるときは決して甘く見てはいけないものです。
| 顎関節症 | アゴの関節は耳と隣合わせになっているため、アゴの関節の緊張が生じると血流が悪くなってしまう。 |
|---|---|
| 肩・首凝り | 耳の血流を悪くし、耳鳴りを引き起こすことがある。 |
| ストレス、睡眠障害 | 自律神経の乱れを招く。 |
| 加齢 | 年齢とともに聴力が低下する(老人性難聴)のに伴い、耳鳴りを自覚することが増える。 |
| 高血圧 | 血管が傷つくことで耳鳴りにつながる。 |
| カフェイン | コーヒー、紅茶、緑茶など。内耳の異常興奮につながる。 |
| 喫煙習慣 | 血管を収縮させること、血中の酸素量が低下することから内耳に負荷がかかる。 |
| 音の刺激 | イヤホンで大音量の音楽を長時間聴くことで聴覚細胞がダメージを受ける。 |
これらの背景因子はご自身の取り組みで変えていくことができます。(加齢は避けられませんが予防という観点からは取り組みが大切であることに変わりありません)。
個人差はありますが、耳鳴りに悩む方の傾向として知っておくと大きな安心につながるのではないでしょうか。
突発性難聴に伴う
耳鳴りについて
突発性難聴の約7〜8割が耳鳴りに悩まされるというデータがあります。
低下した聴力を補おうとして脳が感度を上げます。
それが耳鳴りとして聞こえる理由です。
突発性難聴になると「音を電気信号に変えて脳に伝える」ことがうまくできません。
すると脳は「聞こえにくい音を拾わなきゃ!」と、過剰反応します。
この反応は実際に音が鳴っていないときにも起こり続け「いつでも音が鳴っている=耳鳴り」と勘違いするのです。
つまり、聴力が回復することで脳は通常の働きに戻り、耳鳴りも消失に向かっていく可能性が高いと言えます。
突発性難聴になると
耳鳴りが起こるしくみ
蝸牛にある耳の細胞がダメージを受ける
↓
「音を電気信号に変えて脳に伝える」ことがうまくできない
↓
「聞こえにくい音を拾わなきゃ!」と脳が過剰反応
↓
耳鳴りが発生!

頭鳴り(ずなり・ずめい)について
当院でご相談いただく方の中には「耳鳴りではなく頭鳴りがするんです」というケースもあります。
「頭鳴り(ずなり・ずめい)」とは、実際には周りに音源がないのに、頭の中で様々な音が聞こえるように感じる症状のことです。

【頭鳴りの特徴】
- 頭の中全体で音が響く
- 頭のてっぺん、後頭部から感じることもある
- 多くは両耳に起こる
- 脳の血行不良、腫瘍から起こる場合がある
- キーン、ブーン、ドンドン、ガンガン、ゴーなど
耳鳴りが慢性化すると脳が過剰に興奮を起こし、頭鳴りになってしまうこともあります。
突発性難聴から耳鳴りが起こり、慢性化して頭鳴りに移行したケースのご相談も受けています。
病院でできる検査・治療
「検査しても耳鳴りが良くなるわけではないから…」
と検査に消極的な方もいらっしゃいますが、正しい状態把握のために検査をすることをおすすめします。
当院では、患者さんからお預かりした過去〜現在に至る聴力検査表やその他の検査データをもとに状態把握を行い、施術計画を立てています。
そのうえで、病院での治療と並行して、鍼施術を開始するのは早い方が望ましいと考えています。
薬物治療
- 内耳血流の改善を期待する薬:ステロイド製剤、ビタミン製剤、血流改善薬、血管拡張薬など
- 耳鳴りそのものを抑制する薬:局所麻酔薬、抗不安薬、抗うつ薬、抗けいれん薬、筋弛緩薬、漢方など
- その他:音響療法(マスカー療法、TRT療法)

聞こえの悪さの程度、どの部位の異常によるものかを判断した上で薬物治療を行い、経過観察となるのが一般的な治療の流れです。
大切なポイントは、「病院での治療が終わったら鍼灸施術を始める」ではない、と言うことです。
鍼灸施術を開始するのも早ければ早い方が望ましいです。
病院での治療と同時並行で受けていただくことができるのが鍼灸施術の強みです。
副作用がほとんどないとされているため、持病の有無を問いません。
当院実績でも、発症早期(3ヶ月以内)に鍼灸施術を開始された方の方が改善成績が良い傾向にあります。
病院での治療を受けたうえで、
次の選択肢を考える方へ
当院では、「耳鳴りの引き金になっているもの」を鍼灸によって整え、患者さんが改善というゴールへと向かうためのお手伝いをしています。
耳鳴りに悩んで病院を受診すると、まずは薬物治療が行われることが一般的です。
もちろん、それによって状態が落ち着く方もいらっしゃいます。
しかし一方で、「病院で言われた通り薬を飲んでいるのに、耳鳴りが変わらない」
そのような不安を抱えたまま過ごしている方も少なくありません。
そうした状況の中で当院にご相談いただく方の多くは、「鍼灸なら何か変わるかもしれない」そんな思いを胸に来院されています。

鍼灸は、特定の疾患そのものに直接介入する医療行為ではありませんが、症状を悪化させている要因、いわゆる増悪因子(引き金)に働きかけることを得意としています。
耳鳴りの方から多く聞かれる増悪因子としては、首や肩のこり、顎関節の緊張、過度なストレス、睡眠の乱れなどが挙げられます。
これらは一つひとつは小さな負担に見えても、重なることで耳鳴りを長引かせる要因になります。
当院では、そうした背景を把握したうえで、鍼灸によって直接アプローチし、症状の改善を支えます。
患者さん一人ひとりの状態を尊重しながら、耳鳴りからの回復を後押ししていくこと。
それが、そら鍼灸院ができることです。

そら鍼灸院ができること
1)安心感を持って耳鳴りと向き合うための施術環境
耳鳴りが続いていると、
「この音はいつまで続くのだろう」
「本当にこのままでいいのだろうか」
といった不安が頭から離れなくなることがあります。
不安が強い状態では、耳鳴りそのものに意識が向きやすくなり、結果として、より気になってしまう状態に入りやすくなります。
では、耳鳴りと向き合ううえで、落ち着いた状態を保つためには何が必要なのでしょうか。
一つは、今起きている症状を理解できていること。
もう一つは、身体や気持ちが緊張しにくい環境が整っていることです。
当院では、突発性難聴や顔面神経麻痺など、耳鼻科領域のご相談も多く、これまでの経過や背景を踏まえながら、現在の状態を整理していきます。
状況を言葉にして確認することで、不安が膨らみ続ける状態から距離を取ることができます。

また、施術の時間として、お一人あたり約50分、初回は準備を含めて1時間半ほどを確保しています。
これは、症状だけでなく、これまでの経過や日常生活で気になっていることを整理しながら進めるための時間です。
病院での診察は限られた時間になりやすく、疑問や不安を十分に確認できないまま帰宅される方も少なくありません。
そのような状況が続くと、不安を抱えたまま耳鳴りと向き合うことになり、落ち着いた状態を保つことが難しくなる場合があります。
当院では、こうした点も踏まえ、耳鳴りと向き合うための土台となる環境づくりを行っています。
2)耳だけでなく、首や顎の状態も確認しています
病院での治療では、ステロイド剤だけでなく、血流や代謝の状態を考慮した薬が使われます。
鍼灸施術においても、内耳の状態を考える際には、血流の視点が欠かせないと考えています。
耳鳴りというと、耳のすぐ近くにあるツボが注目されがちですが、耳の周囲だけを見ていては不十分な場合があります。

内耳へ血液を届ける血管の一つである椎骨動脈は、胸鎖乳突筋(きょうさにゅうとつきん)という首の筋肉の中を走っています。
首や肩の緊張が強い状態では、この血管にも負担がかかりやすくなるため、首まわりの状態を確認することが重要になります。

また、顎の緊張も見逃せません。顎は耳のすぐ近くにある関節で、緊張が強い状態が続くと、内耳への負担につながることがあります。
顎の周囲だけでなく、首の筋肉の状態や、鼻づまり・口呼吸といった生活習慣も顎の緊張に関わるため、こうした点も含めて施術を行っています。

強い疲労やストレスによる首の緊張にも目を向けています
首や肩のこりは、「たくさん動かしたから起こるもの」もしくは、「動かしてないから起こるもの」と思われがちですが、実際にはそれだけが原因とは限りません。
強い疲労やストレスがかかった状態でも、首の筋肉は緊張しやすくなります。
首にある胸鎖乳突筋の周囲には、身体を落ち着いた状態へ向かわせる働きと関係する神経が走っています。

そのため、この部位は精神的な負担の影響を受けやすい特徴があります。
強い緊張が続くと、呼吸が浅くなったり、血流に負担がかかりやすくなるなど、身体にとって自然とは言えない状態が続くことになります。
このような状態が長引くと、耳まわりの不調を感じやすくなる場合もあります。
鍼灸では、鍼の刺激を通して、身体がリラックスしやすい状態へ切り替わる反応が起こることがあります。
これは、身体の感覚を介して神経の働きが変化し、緊張が強いときに働きやすい神経の活動が落ち着き、休息に関わる神経の働きが高まりやすくなるためと考えられています。
当院では、手足のツボを用いながら、強い疲労やストレスがかかった状態に配慮した施術を行っています。

突発性難聴・耳鳴りで来院された方のデータ
- 何回目の施術で変化を感じましたか?
-
合計1~10回目で72%の方が変化を感じています。
- 発症してからどれくらいで鍼灸施術を開始しましたか?
-
1ヶ月以内に来院された方が最も多く41%となります。発症から鍼灸施術開始が早いほど改善しやすい傾向にあります。
- 通院ペースはどれくらいですか?
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週1回が43.9%、週2回が31.8%です。発症すぐの場合は週2回が望ましいです。
状態が安定してきた場合は少しずつ間隔をあけていき、状態維持〜メンテナンスに移行します。その方に合わせた最適な通院ペースをお伝えしますのでご相談ください。
耳鳴りから回復された『患者さんの声』
耳鳴りの感じ方や経過には個人差があり、同じような症状であっても、受け止め方や変化の仕方は人それぞれ異なります。
そのため、ここに掲載している内容は、特定の結果を示すものではありませんが、実際にどのような経過をたどった方がいるのかを知るための参考としてご覧いただければと思います。
今まさに耳鳴りで悩まれている方にとって、
「同じような状況の人がいた」
「こういう感じ方をしていた人もいる」
と感じられる声があれば、安心を得ていただくきっかけになるかもしれません。
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【低音障害型感音難聴】右耳の重低音が聴こえない・耳鳴り…「手遅れかも」の不安から安定へ
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【耳の不調】耳だけでなく、身体全体も丁寧に診て下さるので体調がみるみる良くなってきました
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【突発性難聴】耳の詰まり・耳鳴りの音で眠れず苦しい日々…。症状が安定し、聴力も元に戻った
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【自律神経、耳鳴り】いつも的確な鍼で疲れを癒していただき、症状もゆっくりと改善してきました
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【何度も繰り返す低音障害型難聴】回数を重ねるうちに完治まで時間がかかるように。丁寧で的確な施術で耳の不快さが回復。
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【2回目の突発性難聴】いつまた症状が出るか不安がだいぶ治まり安心感を得ることができた。心身ともにスッキリして帰ることができます。
患者さんの声
VOICE01


Jpom 様
近年疲れると自律神経にくるようになったのと、軽い耳鳴りも気になり出したので、 近所で専門性の高いこちらに通ってます。
いつも的確な鍼で疲れを癒していただき、症状もゆっくりと改善してきました。 肩、腰など他の不調時もケアしていただき助かっています。
先生とマンツーマンで相談などもしやすく居心地の良い鍼灸院だと思います!
※原文の趣旨を変えない範囲で一部抜粋して掲載しています。
※結果には個人差があり、効果・効能を保証するものではありません。
VOICE02


荒井 様
高校生の頃から右耳の聞こえに違和感はありましたが、本格的に悪化したのは、義父母の介護、仕事、育児が重なった時期でした。
体調を崩し、耳鼻科で診察を受けた結果、突発性難聴と診断されました。
鍼に対しては、正直なところ怖いイメージがありました。
ですが、耳に直接鍼をするのではなく、首や肩の状態を見ながら施術を行うことを知り、安心して受けられると感じました。
毎回の施術では、その日の体調や前回からの変化について話を聞いてもらえるため、落ち着いて通うことができています。
施術後は、身体が軽くなり、気持ちもすっきりした状態で帰宅できるのを感じます。
現在は、季節の変わり目や気圧の変化に備えた体調管理として、定期的に施術を受けています。
耳鼻科での治療を続けながら、次の選択肢に迷っている方にとって、相談できる場所のひとつになると思います。
※原文の趣旨を変えない範囲で一部抜粋して掲載しています。
※結果には個人差があり、効果・効能を保証するものではありません。


VOICE03


ボンレスでめたん 様
突発性難聴の後遺症による耳鳴りで、1か月以上ほとんど眠れない日々が続き、体重が大きく落ちるほど心身ともに追い詰められていました。
専門医を受診しても、首や肩のストレッチや就寝時の工夫を勧められるのみで、「これ以上どうすればいいのか分からない」という感覚が強く残っていました。
初回の施術時は、思考がまとまらないほど頭が張りつめており、大きな変化を期待できる状態ではありませんでした。
しかし、2回目の施術の際、鍼を受けた直後に身体の奥が大きくゆるむ感覚があり、その日の夜、久しぶりに食欲が戻ったことを今でも覚えています。
少しずつ体力を取り戻す中で、「眠れない・食べられない・動けない」という状態から抜け出し、日常を送れる時間が増えていきました。
現在は、疲れが重なったときに違和感を覚えることはあるものの、身体や生活を見直す目安として受け止めながら、落ち着いて過ごせるようになっています。
※原文の趣旨を変えない範囲で一部抜粋して掲載しています。
※結果には個人差があり、効果・効能を保証するものではありません。
おわりに
耳鳴りは、外から見えにくい症状のため、周囲に理解されにくいと感じる方が少なくありません。
「気にしすぎではないか」「いずれ慣れるのでは」と言われ、つらさをうまく言葉にできないまま過ごしている方もいます。
音が続く状態が長引くと、体調だけでなく気持ちにも影響が出やすく、不安や疲労感が強くなる時期が生じることもあります。
耳鳴りの感じ方や経過には個人差があり、生活環境や体調の影響を受けやすいことも特徴です。
当院では、耳鳴りが気になりやすい場面や体の負担になりやすい要因を一つずつ整理しながら、現在の状態に合わせて無理のないよう施術を進めていきます。
気になることや不安に感じていることがあれば、ぜひお話しください。
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※当院は完全予約制です。
事前にご連絡をお願いいたします。
ご不安な点、お困りごとに関しても
すべてお答えしております。
ホームページに記載している症状以外でも
対応可能です。
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